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アニメ:プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ「STEP01 ON YOUR M」感想あらすじネタバレあり

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タイトルからは全くアニメの内容の想像がつかず、とりあえずみてみました。

1月からの新作アニメがこれから続々始まりますねー。

またみるかみないかのチェックで忙しくなりそう。

 

プリンスオブストライドオルタナティブ、これは「プリスト」でOKみたい(笑)

 

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プリンスオブストライドオルタナティブ1話感想あらすじネタバレあり

 

今回のプリンスオブストライドオルタナティブというのは、ストライドというスポーツアニメなんですね。

ストライドって初めてきいた。

知ってました?

主人公は女の子(桜井奈々:さくらいなな)で、男子二人が準主役って感じでしょうか?

原作はみてません。

 

動画で見て感動のあまり涙を流した憧れのストライド部のマネージャーをするため方南学園に入学した。

同じクラスになった 藤原尊も、ストライド部に入部するために、方南学園に入学。

でも、実は部員数が足りず、大会にも出れないことが判明。

部員数が足りずにストライド部と将棋部とを兼部してなんとか部を存続していた。

桜井奈々が、本当のトップスピードでリレーションしていて感動した動画の二人はすでに3年で部にはいなかった。

ストライドの大会にでるには5人必要。

あと2人足りない。

でも藤原尊はあと1人でいいと言う。

部員を集めるために藤原尊と桜井奈々は部員を勧誘することに。

同じクラスのスポーツ大好き八神陸(やがみりく)。

スポーツ万能の彼を勧誘することに。

桜井奈々の頼みに快く力を貸すことを約束した八神。

ただ、部室前でストライドと気づくと嫌がる八神。

やがみはストライドで有名っぽい感じ。

 

「あの八神か!!」

なんてストライド部の先輩たち。

なんか八神にはストライドの過去がある感じ。

 

桜井奈々はリレーショナーをやることに。

これで5人のストライカーと1人のリレーショナー合計6人が揃った。

これで大会に出れる人数を確保。

 

ストライド部と新入部員の勝負を開催。

この話のなかではストライドめっちゃ盛り上がってます。

 

観客があふれんばかり。

応援部まででばって、大盛り上がり。

現実社会でも結構メジャーなスポーツなのかな?

スポーツにはうといから(;´д`)

 

「ハートにいい風吹かせようぜ」 の台詞がきたわー(笑)

ストライドってスピード感が大事なスポーツやと思うんですが、ちょっとスピード感が足りないような印象を受けました。

最初みててあの水泳のフリーを思い出しました。

絵は繊細で線が細くてきれい。

 

とりあえず2話もみる。

 

 

スポーツのストライドとは?

 

気になったので調べてみました。

公式ホームページに載ってました。

 

6人1チームで戦うエクストリームスポーツ。

コースは競技用トラックではなく、街の中に設置される。
5人の「ランナー」は、1人あたり約400メートルの持ち区間を
全力で駆け抜け、「リレーショナー」の指示でハイタッチを交わし、
次々と交代。どちらのチームのアンカーが先にゴールするかで、
勝敗が決まる。

街全体を巻き込んで行われるストライドの試合は、フェス(お祭り)
としての側面も持ち、世界の音楽、ファッションなどのストリート文化に
大きな影響を与えてきた。

日本では主に高校の部活動として行われているが、街をジャックする
というその試合規模には、企業のスポンサーが不可欠。

特に東日本大会「エンド・オブ・サマー」は、多くの若者たちが憧れる、
スポーツと文化の一大イベントである。

 

出典:ストライドオフィシャルウェブサイト

 

アニメでハイタッチのシーンが結構出てきて強調されていたのは、演出ではなくてストライドというスポーツのルールやったんですね〜。

 

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